共犯者になった話
Roblox ✖ AIの可能性
僕が あいす さんを知ったのは、「Roblox ✖ AIを使って、自分で収益を作るための具体的な動き方にフォーカスした記事をBrainで販売するにあたって、共犯者を募集する」というSubstackの記事でした。
最初は「おもしろそうなことやってる人がいるなぁ」って思った程度でした。
というのも、僕がRobloxというものを全く知らなかったから。
CodexやClaude code、Obsidian、Open Clawみたいに、また何か新しいAIツールの教科書的なやつかなって思ってました(笑)
その記事を読んだ数日後、サッカー指導の現場で子どもたちと話をしていたんです。
サ「サッカーない日って何やってるん?」
子「ゲームとかしてる」
サ「switchとか?」
子「それもするけど、コーチ、Robloxって知ってる?世界中の誰かが作ったゲームで遊べるねん」
サ「そんなんあんの?すごいなぁ」
って、そこで話は別のことになっていったんやけど、家に帰ってきて、その話をなんか思い出したんですよね。
そして、こうなりました。
ここで初めて、Robloxというものが、ゲームの世界の話だと知り、この前読んだ記事は「ゲームで稼ぐ」ということかと気づきました。
そこから気にしてあいすさんの記事を追っていくうちに、興味がわき、記事を買ってみることにしました。
「コーチ、Robloxでゲーム作ってんねん」なんて子どもに言えたらちょっとカッコイイじゃないですか(笑)
それに、友達が、小学生向けに、マイクラを使ってプログラミングを教えるっていう教室を開いてて、将来、それに似たことというか、そういう需要もあるかもなっていう下心もあったり。
とにかく、記事を買ってみて、Robloxの世界に足を踏み入れてみました。
▼Brain記事ページ(プロローグまで無料)
この記事は、「作れるようになった後、どうマネタイズするか」に全振りしたビジネス書とあいすさんが語るように、メインテーマは「ゲームを作った後にどう収益化するか」です。
じゃあ、そもそも、ゲームを作れない人には意味ないんじゃ?と思いました?
安心してください、全然大丈夫です。
もともと、この記事を書き始めたときは、制作ノウハウなどを書いていたそうなのですが、方向転換するにいたり、その結果、それらすべてを特典としてつけてくれているのです。
つまり、作り方も学べて、収益化までの持っていき方も学べるという1つで2度おいしい教材となっています。
実際に自分もこの教材を手にして、初めてRobloxに触れ、簡単なゲームを作ることができました。
なので、マネタイズがテーマとはいえど、ど素人が手に取っても使える教材なんです。
そして、肝心のマネタイズの部分。
市場分析から、データを用いた確実な未来予測、収益の具体的な構造、さらには財務処理のことまで、事細かく書いてあります。
Robloxを触るなら、これを知らないと確実に損するやん!って内容が盛りだくさんです。
(知識としての損ではなく、知らずに始めると、文字通り金銭的に損します。)
ここまで詳しく、丁寧に説明してくれている教材はほかにはないんじゃないかと思います。
その証拠がコレです。
今、BrainでRobloxと検索するといくつか教材が出てきますが、評価とレビューがついているのは、あいすさんの記事だけ。
読者がそれだけ価値を感じている教材なんだということがこれでわかると思います。
数日前、イケハヤさんが、Robloxが熱い!みたいな記事を出してましたね。
Substackに人が流れてきたように、あの発信きっかけでRobloxを触ってみるという人も増えるかもしれません。
もちろん、すでにRobloxでゲーム開発をしてきた人にとっても有益だと思いますが、僕みたいにRobloxを初めて触る人にとっては、絶対に最初に読んでおくべき教材だと思います。
ここに書いてあることを知らずに始めていたら…と思うと怖いぐらいです。
ほんと、冗談抜きで。
あいすさんが先日、改めて、「今やってる、Roblox ✖ AIで稼ぐBrain販売って何!?」という記事を書いてるので、その記事を読んでみて、興味をもった人は、ぜひ教材を購入して、一緒にRobloxの世界へ飛び込みましょう!
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